7月5日古出来方面、7月6日赤塚方面 連鉢

赤塚、古出来方面にて托鉢させていただきました。
「托鉢」とは、僧侶が自分の鉢(うつわ)を持って、米等の食物や金銭を受け、自らの糧とする修行のことで、一般の人々は托鉢することで功徳を積むことができるとされています。
 徳源寺では連鉢といい、
連なって「ホー」「ホー」と繰り返し発声しながら歩きます。
徳源寺近辺では久しぶりだったのですが、たくさんの方に出てきていただきありがとうございました。
昼食のことをテンジンというのですが、
今回は修古館にて九重部屋の方々にちゃんこをごちそうになりました。
次回は未定ですが、
「ホー」っという声が聞こえたら
玄関先までお願いします。